2017ルピシアの冬福袋予約情報!中身のネタバレを2016と比較

ついに2016・2017ルピシアの冬福袋情報が一般公開され、予約が開始されました。

2016ルピシアの冬福袋は通信販売で年内中に配送が可能となっており、福袋のお届け開始は2016年12月22日~となっています。(店頭販売は2017年1月1日)

2017ルピシアの冬福袋情報!

今年のルピシアの冬福袋は紅茶・緑茶・烏龍茶・ハーブなど様々なお茶が選べて楽しめるお茶の福袋になっています。

人気のお茶が通常価格の2倍相当入っていることから、ルピシアの福袋は毎年すぐに完売してしまう商品が相次いで出てきます。

お届け開始日以降に福袋を購入しようとしても、欲しい福袋が既に売り切れになっていることが多々ある為、確実に欲しい福袋を購入にする為には早い時期からの予約は欠かせません。

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今年の福袋の中身はどうなっている?

今年のルピシアの冬福袋も例年通りの中身で大きな変化はない模様です。

ルピシアの冬福袋は16種類も用意されていることから困惑してしまいます。
ところが、ルピシアの福袋は大きく分けて松・竹・梅の3種類に分かれています。

大別した3種類の福袋の大きな違いは価格で、その他は細かな種類の違いのみです。

値段 種類
10,800円 リーフティーのみ
5,400円 リーフティー、ティーバッグ
3,240円 リーフティー、ティーバッグ

ルピシアの福袋の購入をするときは、松・竹・梅の値段の違いを選び、その後で細かな種類を選択していきます。

松・竹・梅の違い

松・竹・梅は値段が異なりますが、これは中身が変化してくるためです。

松は21,600円相当、竹は10,800円相当、梅は6,480円相当のお茶が入っている為、松・竹・梅どの福袋商品を購入しても価格より2倍以上のお得な商品を入手することが期待できます。

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価格が最も安い梅の福袋でもリーフティーであれば9種類以上、ティーバッグでも8種類以上のお茶が入っています。

梅の福袋で約80杯以上のお茶が楽しめるので1日1杯のみ続けても約3ヶ月分は持ちます。

一度ルピシアの福袋を購入してしまえば長い期間、おいしいお茶を楽しめるようになるでしょう。

松竹梅を決めたら、リーフティーとティーバッグどちらが良いか

どちらも大きな違いはなく、好みの問題になってきます。

ティーバッグは計量の手間を省いてくれたり、茶殻の処理が簡単な面があります。

1杯分の紅茶でも楽しむことができるので手軽さでいえばティーバッグの方が良いです。

一方でリーフティーはじっくり香りの変化や味を楽しめます。

ノンフレーバードとフレーバードの違いは?

ノンフレーバードとフレーバードの違いは香りづけがされているかの違いです。

ノンフレーバードであればお茶本来の風味が楽しめるようになっており、フレーバードは花やフルーツなどの香りがついているお茶になっています。

お洒落にお茶を楽しみたい方であればフレーバードティーが良いと言えます。

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松・竹を購入した方には限定商品がついてくる

松または竹の福袋を注文した方には選べる限定商品が必ずついてきます。

限定商品は3種類から選ぶことができます。

  • A:人気のお茶ティーバッグセット15種入(15種×各1個)
  • B:ティーキャディーとドザールセット
  • C:ハンディークーラー1/2(ハーフ)
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これらの限定品は先着順になっています。
予想としては、Bのティーキャディーとドザールセットが特に人気の限定品になるでしょう。

例年のルピシア冬福袋ではAとCの限定品は毎度おなじみです。
ところが、今回の限定品Bはこれまでにない新しいタイプの限定品アイテムです。

昨年の限定品Bは「日本茶ティーバッグセット15個入(5種×各3個)」となっていました。

ルピシアの福袋を毎回、購入している方はCのハンディークーラーは既に持っている方が多いです。
今回、登場してきたBの限定品は誰も所持していないため、コアなファンの方はBのティーキャディーとドザールセットを選ぶでしょう。

例年はCのハンディクーラーの人気色のフタが売り切れになってしまっていましたが、今年はBも人気となってくることが予想されるため、限定商品の商品が欲しい方は早めの予約をおすすめ致します。

これまでのルピシア福袋 中身ネタバレ

 

ルピシアの福袋は種類が豊富で迷いがちですが、どれもお得で人気の福袋となっています。

購入価格の2倍に値する商品が中身に入ってくることが人気を呼んでいる一つの要因として言えますが、福袋の中身が安定していることも人気の秘訣でしょう。

ルピシアの福袋の中身は当たり、はずれがあまりない福袋であり、購入者の多くが満足して福袋を購入しています。

昨年との違い

昨年の冬福袋との違いはあまりなく、例年の傾向を考えても特に大きな変化はないでしょう。ルピシアの福袋は福袋によって品質や量にばらつきがあったりすることはなく、安定性があります。

ただし、2015年の福袋までは梅の福袋は約90杯以上、リーフティーは10種類以上、ティーバッグは9種類以上のお茶が入っていました。

ところが、昨年の冬福袋からは梅の福袋約80杯以上、リーフティーは9種類以上、ティーバッグは8種類以上との表記に変更されていました。福袋に入っているお茶が10杯分(1種類ずつ)減っている様子です。
例年の松・竹・梅の値段は全く変わっていません。

他にもハンディークーラーのキャップの種類は2015年までは6種類ありましたが、2016年からは3種類に削減されていることも挙げられます。

2014-2015の冬福袋でも同様のハンディクーラーが限定品でついてきていましたが、

  • ラズベリー
  • グリーン
  • オレンジ
  • ピンク
  • ダーコイズ
  • ネイビー

の6種類がありましたが2015-2016の冬福袋ではフタの色が

  • ラズベリー
  • グリーン
  • オレンジ

の3種類に減っていました。

2017ルピシアの冬福袋の予約情報

ルピシアの福袋の予約方法はWEBからの購入、または電話での申し込みになります。(店頭販売は2017年1月1日)

電話で予約する際は希望の福袋商品番号を決定の後、松・竹の福袋を注文する場合は付属してくる限定品も選択します。

詳しくは公式サイトにて記載、予約ができます。

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